コード進行 音楽理論コード進行 初心者でもわかるコード進行 | 3. トニック、ドミナント、サブドミナント 2021年3月11日 メジャー、マイナーそれぞれのダイアトニックコードを前回までの2回に分けて紹介しました。 各ダイアトニックコードには機能(=使い方、使われ方)があります。 古典的なクラシックの曲では厳格にこの機能に則っ... Unisession
コード進行 音楽理論コード理論 初心者でもわかるコード進行 | 2. ダイアトニックコード マイナースケール編 2021年3月9日 マイナースケールのダイアトニックコードはメジャースケールよりも少し種類が多いです。 それは、マイナースケールには ナチュラルマイナースケール(自然短音階) ハーモニックマイナースケール(和声的短音階)... Unisession
コード進行 音楽理論コード進行 初心者でもわかるコード進行 | 1. ダイアトニックコード メジャースケール編 2021年1月16日 楽器を演奏する上で絶対に知っておいた方が良いことのうちの1つがコード進行です。 コード進行というと難しいもの、専門的なものと思われることがありますが、順を追って見ていくと実はとてもわかりやすいものなの... Unisession
楽譜の読み方 楽譜の読み方 初心者でもわかる楽譜の読み方 | 18. トリル(tr)の演奏方法 2020年8月20日 trと波線が書かれている記号を『トリル』と読みます。 トリルが付けられた音は、その音と2度上の音を交互に素早く演奏します。 あらゆる楽器で使用する奏法なので是非覚えておきましょう。 トリルの演奏例 上... Unisession
楽譜の読み方 楽譜の読み方 初心者でもわかる楽譜の読み方 | 17. モルデント、プラルトリラーなどの装飾記号 2020年8月17日 モルデントやプラルトリラー(逆モルデントと呼ばれることもあります)といった記号の名前自体には聞き馴染みが無いかもしれませんがクラシックではよく耳にする奏法です。 プラルトリラー 音符の上のギザギザ波打... Unisession
楽譜の読み方 楽譜の読み方 初心者でもわかる楽譜の読み方 | 16. 前打音や後打音などの装飾音 2020年8月14日 クラシックの曲や打楽器の譜面によく出てくる音の書き方に前打音や後打音という装飾音があります。 (吹奏楽曲の木管パートでも見かける機会が多い印象です。) それぞれ演奏方法が異なるため一つずつ見ていきまし... Unisession
楽譜の読み方 楽譜の読み方 初心者でもわかる楽譜の読み方 | 15. テンポ(速さ)を表す速度標語 2020年8月11日 すべての曲が『4分音符 = 120』のようなわかりやすい形式でテンポ表記されているとは限りません。 クラシックの曲では往々にして演奏の速さを表記するための速度標語(そくどひょうご)が使われます。 速度... Unisession
楽譜の読み方 楽譜の読み方 初心者でもわかる楽譜の読み方 | 14. 音の強弱を表す記号 2020年8月6日 曲を演奏するときに欠かせない『音の強さ、弱さ』を表すための記号を紹介します。 強弱記号には大きく分けて次の3種類があります。 次の指示があるまで効果が続くもの 指定された音にだけ効果があるもの 一定の... Unisession
コード 音楽理論コード理論 初心者でもわかるコード | 8. #9、♭9などのオルタードコード 2020年2月16日 ここまでのチャプターでテンションを含む基本的なコードを紹介してきました。 音程が#や♭が付いて名前が変化したように、コードを構成する特定の音は#や♭が付くとコードネームが変化します。 #やbで変化した... Unisession
コード 音楽理論コード理論 初心者でもわかるコード | 7. sus4(サスフォー)とsus2(サスツー) 2020年1月17日 sus4(サスフォー)はポップスでは特によく使われ、聞き馴染みのある響きを持つコードです。 sus2(サスツー)はsus4ほどではありませんが曲に変化をつけたり、明暗をはっきりさせすぎず、何かの始まり... Unisession