まとめ

ジャズだけじゃない、サックスアンサンブルの世界

サックスというとジャズのイメージが強いのではないでしょうか? ビッグバンドや、吹奏楽、ポップスのソロなど、いわゆるポピュラーな音楽に使用される楽器といったイメージが強いと思います。 ですが、ちょっと待ってください! ソプラニーノ(1番音が高いもの)からコントラバス(あまり使用される頻度は高くありません)まで様々な音の高さがあります。

そのスピーカーの置き方、本当にあってる?5分でできる、正しい置き方

高いスピーカーを買ったとしても不適切な置き方をしていては本来の性能を発揮できません。 逆に安いスピーカーでも、正しい置き方をしていれば案外よく聴こえるものです。 せっかくスピーカーで音を聞くならぜひともいい音で聞いて欲しいです。 今回は5分でできる簡単な設置方法を紹介します。 良くないスピーカーの置き方例 まず

自在に音程を操る超速打楽器「バウロン(ボーラン)」

みなさん、バウロンという楽器はご存知でしょうか? 聞いたことがない方がほとんどなのではないでしょうか。 最近ではカフェで流れるBGMやオーガニックな音楽にも積極的に使われているので、なんとなく耳にしているかもしれません。 Wikipediaではバウロンについて以下のように紹介されています。 バウロン (bodh

ジャズバーに行ってみよう! 大阪編

入門編でジャズバーがどういう場所なのかは大体おわかりいただけたと思います。 今回は大阪編ということで、大阪でおすすめのジャズバーを紹介していきます。 梅田と心斎橋がアクセス便利でおすすめ! 大阪の中で大きな繁華街の心斎橋には多くのジャズバーが存在します。 ショッピングの後や、食事の後にふらっと立ち寄れる場所に多いので非常にア

透き通った音色の「ケルティックハープ」が最高に癒される

ケルティックハープという楽器をご存知でしょうか? ハープというとオーケストラなどで見かける大きな楽器をイメージされる方が多いと思います。 しかし、ケルティックハープは一人で持ち運べる大きさの可愛らしい楽器です。 日本ではアイリッシュハープと呼ばれることもあります。 音色と楽器の特徴 オーケストラで使用

ジャズバーに行ってみよう! 東京編

音楽シーンの最前線を楽しめる東京はジャズの現在と過去が交差する街でもあります。 ハイエンターテイメントのショーライブとしてのジャズと、じっくりと大人の渋みを味わうジャズ・・・。 ポップカルチャーだけでは物足りなくなった、そんな方は大人の東京に足を踏み入れてみませんか? 日本で最も多様なジャズスタイルが聴ける街、東京!

ジャック・ルーシェ、ボビー・マクファーリンによるジャズアレンジ

クラシックの曲をジャズアレンジしたものは数え切れないほどあり人気のジャンルです。 クラシック音楽が好きな人は馴染みのあるメロディーで、そうでない人は質の高いメロディーと気品ある雰囲気のジャズとして楽しむことができます。 その中でもおすすめなのはバッハのジャズアレンジで有名な

ジャズバーに行ってみよう! 名古屋編

味噌カツ、エビフライ、ひつまぶし・・・おいしい食べ物ばかりをイメージしてしまいがちですが、実は名古屋にもたくさんのジャズバーがあります。 都市部の再開発がどんどん進み、大人のおしゃれな街に生まれ変わっている名古屋でおすすめなお店を紹介します。 名古屋きっての繁華街、栄にジャズバーが多い! 愛知県立芸術劇場、オアシス21、サンシャインサカ

ジャズバーに行ってみよう! 入門編

ジャズが好き!音楽が好き!生演奏を見たい!おしゃれな雰囲気を味わいたい!・・・ 音楽の楽しみ方は人それぞれですが、やはり目の前で演奏しているのを見ることほど楽しいものはありません! ジャズは即興演奏に重点を置いたジャンルです。CDやレコードで聞いたことがある曲でも毎回、演奏が変わるため常に新鮮な気持ちで聴くことが出来ます。 しかし、生演奏のジ

懐かしいけど何度聴いても良い「カノンロック」

インターネット上で公開されたギター演奏動画「カノンロック」。 演奏技術もさることながら、そのアレンジ力の高さからギターファンのみならず多くの人を今でも魅了しています。 あまりにも有名なため改めて紹介するまでも無さそうですが、念のためおさらいです。 カノンロックについてWikipediaでは以下のように書かれています。

印象主義音楽って知ってる? その5 ピアノ作品編

印象主義のピアノ曲は派手さはありませんが、優雅な大人の響きが楽しめます。 ワンランク上の雰囲気を演出できるため、レストランやバーなどで演奏されることもよくあります。 また、純粋に音楽を楽しむためにも勉強前の集中力アップにも持ってこいです。 今回はそんな印象主義のピアノ作品の中でも特におすすめなものを紹介していきます。 透明感

印象主義音楽って知ってる? その4 オーケストラ作品編2

ドビュッシーのオーケストラ作品 前回のラヴェルのオーケストラ作品はわかりやすいものが多かったです。 ドビュッシーの作品は自由な旋律、展開、リズムどれも独特です。 ぱっと聴いただけでは何が良いのか分からない、眠い音楽と感じてしまう人もいます。 ですが、心を落ち着かせてじっくりと聴いてみてください。

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